【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ない

レーシックは現時点の視力を矯正する治療法であり、矯正された視力の維持までは保証をしていません。
一般的な近視の場合、近視の進行は20代後半で止まると言われていますので、20代後半にレーシックを受けた人はまず視力が戻ること無いと言えます。 視力だけの悩みではなく遠視や近視などで悩みを抱えている人も多くいらっしゃることでしょう。
レーシックではそのような悩みを持っている人も驚きの効果を実現することが出来るのです。
レーシックによって視力を回復することは可能ですが、生活習慣などによりましては再びレ ーシックを受ける時と同じ視力まで戻ってしまうことがあります。
またはレーシックを受ける時以上に視力が低下してしまうこともあるので注意が必要です。

 

現在20歳未満の人がレーシックを受けたとしても近視が進行中だった場合には、一時的に視力が矯正されたとしても、元々の視力に戻ってしまうことがあります。
レーシックを考えてる方は、なるべく20代後半に受けるようにしましょう。



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【レーシック知識】矯正された視力の維持は保証出来ないブログ:20210112

あたくしは一週間前仕事で深夜まで残業になり、
寝たのが深夜の2:00過ぎで、
7時は6:00起きで会社に行きました。

たった4時間の睡眠でも大丈夫な人は大丈夫なんでしょうが、
あたくしはかなり寝不足状態で、
しかも仕事で興奮した脳のせいか眠りも浅く、
頭痛もひどくて…

そんな中、出勤途中に猛烈に甘い物が食べたくなり、
コンビ二で生クリームたっぷりのショートケーキを1個購入して、
会社で食べました。

睡眠不足で体が疲れている時って、
甘い物が食べたくなるというのは本能なんでしょうね。
そういう感じの強烈なものでした。

これを食べて思いましたが、
非常に脳の状態が不安定な時に、甘いものって落ち着く効果がありますね。
ショートケーキ1個でまた仕事に頑張ろうって気力が出てきましたよ!

こういう風に甘い物を使うのはいいと思います。
でもこれを癖にして常用してしまってはいけないので
気を付けなければなりませんが…

今回買う時も
「本当に今ショートケーキを買う事が必要なのか?」
「ショートケーキを食べることで
 どういうメリットとデメリットがあるのか?」
などを自分自身に問いかけ、
「それでも食べる!」
「どうせ食べるなら変なもので妥協するのでなく、できるだけ美味しい物!」というポリシーで買いました。

だから食べる時には罪悪感は全くありませんでした。

やはりこういう時にもどうせ食べるなら、
できる限り、高級な美味しい物がいいと思います。
今日買ったショートケーキは150円と安いのですが、
生クリームもさほど甘くなく、ものすごく美味しいものでした。

ただ、
「睡眠不足で脳を疲れさせると甘い物が食べたくなる」
ということは、
睡眠不足が続くと、シェイプアップにはあまりよくないみたいですね。