【レーシック知識】交通費を補助してくれるクリニック

全国各地にクリニックを展開している大手の眼科医院が交通費の補助制度を実施しています。
補助金が支給される条件や金額はほぼ共通しているので上手に利用されると良いかと思います。 レーシックについての口コミサイトが最近多くなってきましたが、これはまさに必見の情報サイトと言えるでしょう。
ただし中には悪質なレーシッククリニックへの誘導サイトも存在しているので注意が必要です。
レーシックを受ける患者さんの負担を少しでも和らげるためのサービスが最近では充実しています。
クリニックの中には遠方から訪れる患者に対し交通費を補助してくれる制度を設けているところもあるので確認をしてみると良いでしょう。

 

レーシックの交通費支給はクリニックの県以外のところから訪れることが条件となっていることが多くあります。
どんなに遠方だったとしてもクリニックがある県の場合は支給の対象外となるのでご注意ください。



【レーシック知識】交通費を補助してくれるクリニックブログ:20210611

前、久々に実家に帰ってきました。

もともと帰る気はなかったのですが、
家内にせっつかれて帰ったのです。

ミーは実家に帰るのが嫌なわけではないのですが、
特に用事もないのに
帰る必要もないだろうと思っていたのです。

家内曰く「みんなに会いたい」と。
会いたいという理由で
実家に帰るという発想がミーにはなかったので
ちょっとびっくり…

まぁ、帰る理由もないけれど、
帰らない理由もないということで二人して実家に帰ると、
いつものようにお母さんが甲斐甲斐しく世話を焼いてくれます。

そのうち父が帰ってきて、
いつものようにマイワールドな話を始めます。
その後、お兄ちゃんが帰ってきて、
仕事やら車やらパソコンやらの話に華を咲かせます。

儀式のように、いつも同じことが繰り返されます。
特段感動もなく、新鮮さもなく、
いつものことがいつも通りに流れていきます。

その間、
家内は、お母さんの料理に感動して作り方を教えてもらい、
父の話を面白そうに聞き、
ミーとお兄ちゃんの話をニコニコしながら聞いています。

ミーにとっては長年慣れ親しんだいつものことなのですが、
家内は、それがとても楽しい時間のようなのです。

そして帰りに
いつもミーにこう言います。

「楽しかったね。また遊びに行こうね!」

家内は、ミーの家族をとても愛していてくれて、
みんなのことを大好きだと言ってくれます。

これは、ミーにとって、
とても嬉しいことですし、ありがたいことです。

何十年も家族をやっていると、
家族は当たり前の存在になってしまっていて、
家族のいいところよりも、アラに目が行ってしまいます。

そんなミーの代わりと言っては何ですが、
家内はミーの家族のいい所を見て、愛してくれます。